モチベーションについて 「人が求める数」 武井壮

目安時間:約 4分

皆さんは学生の時、部活などに一生懸命取り組んでいたりしましたか?

 

僕も高校時代はほぼ毎日部活に明け暮れる日々でした。

 

しかし、それだけ毎日一生懸命頑張ったのに、それを仕事にしている人っていうのはごく一部になります。

 

それはなぜなんでしょうか?

 

 

「人が求める数」

 

武井壮さんの考え方が素敵で僕自身も勇気をもらえるものだったので是非シェアしたいと思います。

 

 

人生はそんなに簡単なものではない。

 

 

ずっと部活や勉強を一生懸命やってきたからといってそれで成功できるとは限らない。

 

 

むしろそれがうまくいかない人の方が断然多い。

 

 

そして多くの人が諦めていく。

 

 

なぜうまくいかないのか?

 

 

そこで武井壮さんは考えたそうです。

 

 

「世の中で価値のあるものとは何か」

 

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大学の講義は一回いくらなのか 時間とモチベーションについて

目安時間:約 21分

今回はモチベーションと時間に関しての記事を書かしていただこうと思います。

 

 

さて、

 

皆さんは大学の授業をどのようにして受けていますか?または受けていましたか?

 

 

僕は大学時代、とにかく楽しそうな授業ばかりとっていて、あまり深く何を学びたいなどの内容重視ではありませんでした。

 

大学の授業って高校までの授業とは違い、授業に出席しなくとも怒られることはなく、休んだところで気付かれないため、休みやすさは格段に上がります。

 

そのため大学生は「単位だけ取れればいい」

 

ついついそう考えがちになってしまいます。

 

僕自身もそうでした。

 

なのに卒業して社会にでてからはもっと色々学びたいことが一気に出てきます。

 

人間って不思議ですよね。

 

なので最近はちょくちょく大学生のコネクションを使って特別に大学に聴講させていただいたりしてます今日この頃です。

 

皆さんはどうですか?

 

大学の講義って一体いくらなのか計算か知っていますか?

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内発的動機づけと外発的動機づけ ダニエル・ピンク

目安時間:約 9分

人がなにか物事に対して動く際に、

 

内発的動機づけと外発的動機づけ

 

というものがあります。

 

動機づけというと少しわかりづらいかもしれませんが、つまり「モチベーション」のことです。

 

心理学ではこの「動機付け」という言葉が心理学用語としてつかわれているようなのでこの言葉が使われているようです。

 

動機と動機付けの違いは単に「行動を起こす要因」と「起こす過程」という点で違っています。

 

つまり動機は行動を起こす、あるいは行動を方向付ける要因そのものに対し、動機付けはある要因をきっかけに行動を起こしてそれを持続させる持続させる心理的過程になります。

 

内発的動機付けも外発的動機付けもどちらもメリットとデメリットがあるために状況に応じてそれの使い分けというものがとても重要になってきます。

 

近年は働き方改革などでこれらについても少しずつ研究され、企業でも実践されるようになってきています。

 

例えば内発的動機付けを促進するために

 

グーグルやヤフー、フェイスブックなどの企業ではマインドフルネスなどのトレーニングを企業で取り入れて行っていたりしています。

 

それぞれ内発的動機付けと外発的動機付けの違いとはそもそもどんなものなのか。

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管理人プロフィール

ぽむぞう

とにかく楽しいことが好きな自由人。

多趣味という性格上、色んな分野を浅く広く見ていく内に世の中の構成について気づく。

ブログ、youtube、株、FX、イベントなど遊び感覚で色々始めていくうちにどんどん収益ができていった。

旅が好きで国内外問わず、地域創生、ボランティアなど地元に密着した旅を好む。2年半かけて全国47都道府県制覇。海外も学生時代にアメリカの大学に1年半留学したほか、バックパッカースタイルで数多くの国々をまわっている。

「なんでも楽しみながらやる。」

これが僕のやり方です。

世の中には人生楽しくない、何事もどうせ無理だと思っている人が多い。

特に日本は世界的にもこんなにも裕福で恵まれているのになぜ?

多くの人は常識という罠に引っかかっているからかもしれない。

ちゃんと気づけば戦える。そして人に頼り、甘えるのではなく、自分で戦えるスキルを見つけてほしいです。

気づき×行動×継続。

自分のことを見つめ直し、自分を認め、前に進んでいくことできっとワクワクした人生に向かっていけると僕は信じています。

このブログで1人でも多くの人が将来の不安を解決し、「新しい世界」に向けての一歩を踏み出してくれたら嬉しいです。

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