ドバイにある世界最大のドバイモール

目安時間:約 2分

世界最大のドバイモール

ドバイと言えば、お金持ちというイメージがあると思いますが、まさにその光景を目にすることができます。

ドバイモールという世界有数の大型ショッピングセンターの話を紹介させてください。東京ドームが何個分とかは調べてもらうとした、メチャメチャ広大な敷地です。施設内にはタクシーが走っています。タクシーといっても、空港の中では知っているカートみたいな感じです。 大きさのイメージをつかんでもらえると思います。 また、ブランドショップが多く、アラブの方々の買い物にはビックリします。 手に持てないほどの数多くのブランド品の袋を持っている光景を目にすることができます。 レストランも高級なお店があると思いきや、フードコードがあり、リーズナブルな食事ができます。一安心ですね。 本屋さんもあります。紀伊国屋です。ちょっとビックリしました。 また、買い物やウインドショッピングで疲れた場合は、マッサージ屋さんもあるので、疲れもとれますね。 最後は自宅やホテルに帰るときは数多に並んだタクシーで帰ることができます。是非、一度行ってみる価値はあると思います。

海がきれいすぎるレダン島、シュノーケリングが最高!マレーシア

目安時間:約 2分

マレーシアのレダン島

マレーシアのレダン島…シンガポール経由かクアラルンプール経由で日本から7時間というところでしょうか。

この島は海の美しさが本当に絶品です。

 

プーケットやバリほどには有名ではありませんが、その理由は自然を守るためと雨期の荒れる海での危険を避けるため、観光地として宿泊できるシーズンが4月から9月までと限定されているからだと思います。ビーチから見た海の色もすごくきれいでしたが、シュノーケリングでのぞいた海の美しさは絶品でした。

 

水があまりに澄んでいるため、深いところのサンゴ礁に集まる魚まで、とてもよく見えました。みられる魚の種類もプーケットで潜った時よりも多かったと思います。また、島に入るまでの楽さもささやかながらポイントです。バリ島に入島するときは、パスポートチェックなどで鬼のように時間がかかった覚えがあります。レダンは比較的システムが新しいこと、観光客の数がまだあまり多くないこともあって、スムーズに手続きがすみ、かかる時間もストレスも少なかったことを覚えています。これってとっても嬉しいポイントですよね?

 

是非いかがでしょうか?

 

 

ドアを開けたセスナ上空から見る世界遺産、パラオの島々がすごすぎる!

目安時間:約 2分

旅仲間の海外旅行のニッチなおすすめスポット情報です。

 

パラオ

日本から真南に約3000km、ミクロネシアに浮かぶ小さな島々がパラオ共和国です。ダイバーにとってはとても有名な島で、エメラルドブルーの海と白い砂浜、サンゴと魚の群れがダイナミックに見られる場所です。海の中ももちろん美しいのですが、ここでぜひオススメしたいのが、セスナに乗って上空からパラオの島々を眺めること。パラオの島々はロックアイランドと呼ばれる緑で覆われたマッシュルームのような形の島々が集合していて、世界遺産となっています。自然環境保護のため人が侵入してはいけないセブンティアイランドと呼ばれる島々の区域があり、ここはセスナの上空からしか見ることができません。これを上空から見るためにセスナを運営するスマイルエアーのツアーに申し込みました。ここのセスナでは10ドル追加するとドアを外した状態で島々を眺めることができます。時速200km以上のスピードでドアがないのは結構怖いですが、島々の写真をクリアにとるため頑張りました。乗ってすぐ左手方向に虹がお出迎え。そしてパラオの見所をゆっくり旋回してセブンティアイランドへ。エメラルドブルーのラグーンに緑のまあるい島々が点々と集まっていて、よく地上の楽園を表現するときに使われる写真がそのまま目の前に現れました。カメラをしっかり持っていないと風圧で手ぶれしますが、何枚もシャッターを切りました。セスナのツアーは世界にいくつかありますが、ドアを開けたまま飛んでくれるところはそんなにありません。たった40分でしたが夢のような時間でした。ぜひ多くの人に体験してほしいと思います。

人魚の戯れるアメリカのオアシス「ワカチナ」 ペルー

目安時間:約 2分

ワカチナ ペルー

アメリカのオアシス「ワカチナ」、なんとも幻想的な響きです。といっても南アメリカなんですけどね。古代都市マチュピチュ、ナスカの地上絵で有名なペルーにあるそうなのでそういった古代遺跡巡りをした後にワカチナで夜景を見てみるといいかもですね。写真で見るだけでもオアシスを囲んで砂漠の中に浮かび上がる小さな村はささやかな、けれど生きた人の息吹を感じられて古代遺跡で感じる力強さと寂寥感とはまた違った情感が得られそうです。
もちろん昼に行っても十分楽しめるようです。オアシスから臨む砂丘群は圧巻でしょうし、近年は数百メートルの砂丘を利用したサンドボーディングやサンドバギーなんかも人気だそうです。
そしてタイトルにもある通りこのオアシスには伝説があり、昔その土地の美しい姫が水たまりで入浴をしていたのですが、ハンターに覗かれていることに気付き、入浴していた水たまりに消えてしまます。彼女が逃げる際に残されたマントのしわが周囲の砂丘になり、水たまりは湖に姿を変え、彼女は今も人魚となって湖に住み続けているという伝説です。また、この人魚伝説にまつわる人魚像もあるそうです。湖を眺めていたら人魚と目が合うかも、なんていう物思いに耽るのも一興かもしれません。
現代に残るオアシス、是非一度行ってみたいものですね。

ブルネイ・ダルサラーム国の金曜の午後は街が静かになる

目安時間:約 2分

旅仲間のニッチなおすすめスポット情報です。

 

ブルネイ・ダルサラーム国

マレーシアから近くの国ということで興味本位で行った国がブルネイ・ダルサラーム国です。あまりネットで調べても情報が出て来なくて、大丈夫なんだろうか?と思いつつも行ってきました。イスラム教の熱心な国であるためお酒が売っていません。制限はありますが持ち込みは可能です。テレビをつけるとマレーシアの放送が映っていました。ここは、マレーシアと何が違うのと思わせるくらいでした。街中はバイク走っていないのです。東南アジアによくある配車サービスのGrabもありません。タクシーあるいはバスのみです。ぼったくりのないタクシーです。メーターは付いてますが、行く場所で金額が決まっています。何か不思議な国です。バスは気分次第で夕方の便が休みになることもありました。自分は地元の人に近くの大きなバス停留場まで送ってもらいました。バスの中で、乗客に降りる場所を聞くとちゃんと教えてくれますしとても親切な人が多い国です。そして、ある日の午後、奇妙な光景を目にすることになりました。ご飯食べようと出たのにすべてのお店のシャッターが下りていました。博物館から何もかもです。街中を歩く人もだいぶ少なくなっていました。さて、どういうことでしょう? ちょっと歩いていたら、近くの大きいモスクに皆が向かっていました。そうです、お祈りの時間だったのです。調べてみるとこの国では金曜の午後から礼拝の時間となっており、仕事も休憩して、店を閉めていくようです。振替で日曜に働くそうです。日本では考えられないですが、信仰深いとここまで徹底されるのだと感心しました。この点は隣国のマレーシアとはだいぶ違います。あまり知られていない国ですが、旅行し開拓しがいのある国だと思います。

モロッコの港町エッサウィラ

目安時間:約 2分

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モロッコの港町エッサウィラ

 

モロッコの港町エッサウィラ、ここは町全体の雰囲気はヨーロッパ風でずっと旅してきたモロッコ全体のイメージとはまた少し違った町です。

ヨーロッパの観光客な方なども多く、またモロッコ人もハネムーンで訪れる人も多いそうです。

港は魚売りの人たちで凄く活気がありました、そこで購入した魚まるまる一匹をお店に持ち込んだら好きな調理方法で料理してくれます。またウミネコや猫も魚を狙って港に多く存在しており、その光景も凄く素敵です。また、わたし自身が朝ごはんを食べに訪れたパン屋さんは地元でもかなり有名らしく朝から人が並んでおりました。パンの種類も凄く沢山あり、すべて焼きたてでとてもおいしかったです、また一緒に飲んだカフェラテも今まで飲んだカフェラテと違い甘すぎず、苦すぎず絶妙の美味しさでした。また、町全体も歩いているだけで癒される雰囲気のなかにも、活気があり、なんだか懐かしさを感じさせてくれる町でした。エッサウィラは食事はすべて美味しく、町も綺麗、行くだけで幸せになれる場所でした。おすすめです。

カナダの中の小さな島ヴィクトリア

目安時間:約 2分

旅仲間のおすすめ情報

 

港町ヴィクトリア カナダ

カンダと行ったらバンクーバーなどを想像すると思いますが、そのバンクーバーから飛行機で30分ほど移動したところにあるヴィクトリアという港町がお勧めです。有名な観光地があるわけではありませんが、町並みがとても綺麗で、住んでいる人たちはとても暖かいところです。インナーハーバーと呼ばれる港のところで階段に座ってワッフルやアイスを食べながら、うっとりする町並みを見ているだけで幸せな時間をすごせること間違いなしだと思います。また町にいる人たちは凄く暖かく、優しいです。観光客が困っていたら自ら話しかけることはあまりしないが、話かけられたときには行きたい場所まで案内してくれるなどとても親切です。また、町が運営しているバスに乗った際には、皆バスを降りるときに「センキュー」と必ず行ってから降りていました。旅行中は何度かバスを利用しましたが、全員センキューといっていました。私も郷に入ったら、郷に従えの精神でセンキューといってみたら運転手から親指を立てたぐっと立てた、グットのサインとともに「旅を楽しんでねと」ほぼ全員の運転手さんが行ってくれました。この町を見るだけで心が暖かくなるような景色もあるし、人と触れ合うとより暖かくなる、そんな町です。

世界最大の露天温泉! 温泉大国アイスランドにあるブルーラグーン

目安時間:約 2分

旅仲間からのおすすめ情報です。

 

ブルーラグーン 温泉大国アイスランド

Wikipediaより

 

温泉大国の日本に負けず劣らず温泉大国のアイスランド!
広大な自然にの中に、まるで湖のように広がったアイスランドの温泉、ブルーラグーン。
綺麗なミルキーブルーと周りの自然の緑、青い空、と大自然を満喫しながら入浴することができる露天温泉になっています。
水着を着用して入るので、更衣室は男女別にもちろん分かれていますが、混浴温泉になります。
白濁した温泉なのは、ミネラルを沢山含んだ泥が沈殿しているのが理由で、その泥を顔や腕などにのせて泥パックを楽しむことができます。
アトピーなどの皮膚疾患に効果があると言われていたり、もちろん美肌効果も人気のようで、お土産コーナーには泥パックの化粧品も販売していました。
とにかく、日本の温泉とはスケールが違う広大な露天温泉は、開放感満載の温泉です。
少し気になったのは、広大な温泉ということもあり、日陰になる場所があまりなく、良く晴れた日には日焼けも心配…。
日光浴をしたがるヨーロッパの旅行者には大人気の温泉ですが、日焼けを気にする日本人女性は、更衣室などで日焼け止めを塗るよりかは、事前にホテル等で準備しといたほうがいいと思います。

タイの穴場スポット カラオケ

目安時間:約 3分

旅カフェで知り合いになった方からいただいた情報です。

 

タイのおすすめ穴場スポット

 

観光大国として知られているタイ。

横になって寝ている黄金色の仏像や、辛いタイ料理などテレビやガイドブックでもよく見かけると思います。

ネットで何でも調べられる現在なかなか他の人が行ったことのない場所を探すのは難しいですよね。

特にタイのような観光客の多い国だと特にどこに行っても日本語が聞こえてくるし、日本人に会ってしまう。

そんな旅慣れてちょっと普通の場所じゃ物足りない人へ体験談をおすそ分けします。

タイではお酒の販売時間が決まっています。
抜け道はもちろんありますが観光客ではまず決まった販売時間以外に飲むことは難しい…でもタイ人なら?

夜のサービス業の子たちが自分たちの仕事が終わってから遊びに行く場所があるんです。

サービスしてばかりでは疲れるから息抜きしないとね。

そんな場所の1つがカラオケなんです。
日本人からすると「なんだカラオケか。珍しくもない」でしょう。

でもここはタイ。

お酒の販売時間が決まっていたり、エアコンのある店内では禁煙だったり日本よりも厳しい法律がある国なんです。

まずお店はシャッターが降りていて周りも真っ暗。なんと言っても夜のサービス業の子たちが仕事後に行く場所ですからオープン時間が深夜。

一見さんお断りというよりお店が営業中とは知らなければ分からない。

付いている防犯カメラに話しかけてスタッフが顔を確認してからシャッターとドアを開けに来てくれるのです。

中に入ってしまえばそこはもう安全地帯。警察も入ってこれない闇営業カラオケです。

エアコンは効いてるし、もちろん店内で喫煙もOK。
そして仕事終わりの子を相手にしてるからか料理メニューが充実しているのもこういう店の特徴。

朝というか昼まで開いてるので好きなだけ飲んで騒いで歌える場所…ココこそが観光客の入れない現地タイ人のお楽しみ場所です。

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管理人プロフィール

ぽむぞう

とにかく楽しいことが好きな自由人。

多趣味という性格上、色んな分野を浅く広く見ていく内に世の中の構成について気づく。

ブログ、youtube、株、FX、イベントなど遊び感覚で色々始めていくうちにどんどん収益ができていった。

旅が好きで国内外問わず、地域創生、ボランティアなど地元に密着した旅を好む。2年半かけて全国47都道府県制覇。海外も学生時代にアメリカの大学に1年半留学したほか、バックパッカースタイルで数多くの国々をまわっている。

「なんでも楽しみながらやる。」

これが僕のやり方です。

世の中には人生楽しくない、何事もどうせ無理だと思っている人が多い。

特に日本は世界的にもこんなにも裕福で恵まれているのになぜ?

多くの人は常識という罠に引っかかっているからかもしれない。

ちゃんと気づけば戦える。そして人に頼り、甘えるのではなく、自分で戦えるスキルを見つけてほしいです。

気づき×行動×継続。

自分のことを見つめ直し、自分を認め、前に進んでいくことできっとワクワクした人生に向かっていけると僕は信じています。

このブログで1人でも多くの人が将来の不安を解決し、「新しい世界」に向けての一歩を踏み出してくれたら嬉しいです。

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